【作品紹介】2049年からの行き先

2022.09.07

Rabbithole公演作品をネタバレ無しで全力紹介!

タイムマシンがあったら未来に行きたい、新宿店店長の小栗です。

さて、今回ご紹介するのは……

2049年からの行き先

《イントロダクション》
ハイパーテクノロジーの急速な発展とともに進化を果たしたロボット開発技術(Robotic Operative Ubiquitous Technology Ensemble)は、遂に汎用サポートロボットの量産化を実現させた。ロボットは技術名の頭文字を冠し「R.O.U.T.E(ルート)」と呼ばれ一般的な家庭の家事は全てロボットの業務となり人々の生活は豊かになる…はずだった。

今から27年先の未来の物語となります!

所要時間が2時間と短めではありますが濃厚な時間を過ごしていただけると思います♪

🤖<ソレデハ皆様ニ、オススメポイントヲ、紹介シマス!!

 

ポイント1 小道具がたくさん出てくる!?

一般的なマーダーミステリーでは、カードを引くことによって、そのキャラクターのアイテムを調べることができます。

そのカードには証拠品の情報が詳しく記載されていることが多いのですが…

しかし!この作品に出てくるアイテムは全て実物です!
そして、それぞれのキャラクターに合った鞄をご用意いたしました!

さぁ、あなたはどの鞄を選びますか?

 

ポイント2 初心者向け公演

各店舗、体験回数が0~3回目の初心者の方へ向けた【初心者限定公演】を開催しています。

新宿店では「2049年からの行き先」をオススメしております!
小道具もいっぱい出てきますし、個性豊かなキャラクター、そして近未来という世界観……。
初めての方でも、とても没入しやすく、楽しみやすい物語だと思います。

物語を解き明かす難易度が低い訳ではありません。
数々の難事件を解き明かしている方でも十分にお楽しみいただけます。

限定公演について詳しくはこちら

 

ポイント3 別の世界線の物語

そして、こちらの作品は…

「オーイシ×加藤のピザラジオ」にて特別配信をしております!
※配信を見てしまうと、参加できなくなってしまうのでご注意ください。

ご自身で物語を体験した後、配信をご覧いただくと、
「あ!ここの気持ちわかる!」や
「こんな嘘のつき方があるのか〜!」など、再度お楽しみいただけるかと思います!

 

 

さらに
同じ世界観で遊べる作品がございます!

迷い子達の2049年

今回紹介した「2049年からの行き先」と同じく、『R.O.U.T.E(ルート)』が存在する世界観を共有している作品です。

どちらからご体験いただいても、問題なくお楽しみいただけますのでご安心ください。

 

 

それでは、2049年の未来にて皆様をお待ちしております。

 

ご予約や詳しい情報はこちらから!

公演情報ページ

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